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Dino-Liteの撮影範囲について

Dino-LiteはワークからDino-Lite本体の距離によって、倍率が変わってきます。
Dino-Liteはおおきく分けて接写タイプと望遠タイプの2種類があります。
接写タイプは、ワークとマイクロスコープをベタ付けの状態で使用します。
高倍率の観察に向いています。
望遠タイプは、ワークとDino-Liteの距離を離して使用します。
ワークにスコープを近づけることが出来ない環境や、拡大映像を見ながらワークをさわったりするシーンにおいて有効です。

Dino-Lite 対象物との距離と撮影範囲(レンズ別)

対象物との距離と撮影範囲

※おおよその数字を示しており、モデルによって違いがあります。
※上記の拡大率は、本体のダイヤルに表示している拡大率とは異なる場合があります。
※対象物とレンズの距離がマイナスの場合、キャップ先端部より内側に焦点が合います。
10-230倍モデルの場合約55〜200倍の間で使用するには制約がございます。
「先端部取り外し」可能モデルについては、先端キャップを取り外すことにより制約なく使用可能です。

対象物との距離と撮影範囲

Dino-Eye 顕微鏡の対物レンズ倍率と撮影範囲

Dino-Eye(顕微鏡取り付けモデル)を顕微鏡の接眼部に取り付けて使用する際、撮影範囲(実視野)は対象レンズの倍率によって変わります。
おおよその撮影範囲は下記の式から算出できます。(概算ですのでお使いのシステムにより誤差があります)

計算式
Dino-Eye表

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